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今月開催された国内最大級のゲームのイベントである東京ゲームショウ2019では、ライブ配信を行ったり、外国人向けの字幕を付けるなどの取り組みが行われたのだそうです。

入場者数自体は多少の現象があったとの事ですが、ファミリー層の来場者は増加していて、ファミリー向けのイベントスペースも用意されていたのだそうです。

新しい技術として、VRやeスポーツが話題になっていて、VRは首都圏を中心に各地に専用の施設が建設されて、より身近な存在になっていると言えますが、今回の見本市では存在感が低下したと言われているそうです。

eスポーツはメディアが取り上げた事によって認知度が増えたため、存在感も増したとの事ですが、日本は海外と比べたら普及もまだまだなので、基盤設備を整えるなどの問題点を解決する必要がありそうですね。

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